ごめんなさい。

相方さんにメールしようと思ったけれど、頭痛の時にメールが来ても困ると思うのでブログに書きます。

まず、相方さんに謝ります。本当にごめんなさい。

全て自分が悪い事は本当に痛感しています。

ホテルを予約するという基本的な事が出来ませんでした。

時間があるにも関わらずしなかった自分が悪いです。

そして、結局は頭痛持ちの相方さんにホテルを探してもらっているという現実。

男として人として情けない。

こんな情けない男でごめんなさい。

こういう事が積み重なって愛想つかれるんだろうね。

それはなんとしても食い止めないといけない。

基本的な事はしっかりと出来る様に早め早めに行動します。

そして、今、一番の気がかりなのが・・・頭痛。

今、本人に確認したいけれど、電話してる時の声が疲れていそうな?声だったので今休んでいると思う。

最近、疲れ気味だったし頭痛まであるとなると、さすがに心配です。

まぁ・・・自分の場合はそんな事しょっちゅうだけど、相方さんは普段健康を維持している人なので。

たかが頭痛なんかでそんな心配するなよって思われるかもしれないけど、弱い時にはそばにいてあげたい。

相方さんはいつも「一緒にいてくれるだけでいい」って言っている。それは自分も同意見。

だからこそ、一緒にいてあげたい。

寂しがりやなのが自分が一番よく知っている。甘えんぼなのも知っている。

自分の事を好きだと思ってくれている気持ちもよく知っている。

ついでに、欲求不満なのも知っている。

あなたが辛い時には一緒にいたい。今日みたいな事あった時も。

もちろん毎日一緒にいたいのはそうだけど、それとはまた別の「一緒にいた」がある。

自分に何がしてあげられるのか。この気持ちをどう行動に出せばいいのか、伝えればいいのか。

ただ口でだけ言っていたくない。

もっともっと一緒に幸せを生み出したい。

もっともっと大切にしたくて仕方ないんだ。

一呼吸して、新たな気持ちであなたと一緒にあなたを引っ張っていきたい。

今回は、自分の行動で頭痛にも関わらず相方に余計な手間をとらせてしまった事、なじみのいつもの場所で過ごせない事、本当にごめんなさい。